継体天皇

10/05編集されました カテゴリ: 一般/歴史書

image継体天皇

継体帝の「系譜」を整理してみると、二つの「血筋」が浮かび上がります。先ず一つ目が応神帝の母・息長足姫尊(神功皇…

Read the full story here


コメント

  • 10/05編集されました
    上宮記の系図、継体は、垂仁天皇の皇子の誉津別命から繋がると主張していたのです。
    上宮記・・・
    凡牟都和希王―若野毛二俣王―太郎子―乎非王―汗斯王―乎富等大公王

    乎非王とは
    父は意富富杼王(おおほどのおおきみ)、母は中斯知命(なかしちのみこと)である。 また、応神天皇の曾孫、忍坂大中姫命の甥、継体天皇の祖父に当たり、同父兄弟には阿居乃王(あけのみこ)や都紀女加(つきめか)が推定されている。牟義都(むげつ)国造伊自牟良君の女 ・久留比売命(くるひめのみこと)を妻とし、汙斯王(彦主人王)を生んだ。
コメントするにはサインインまたは登録して下さい。